コモド デイトリップ ダイビング編 part1

3延泊した自分たちのダイビング日程は以下でした。

・ラブハンバジョ到着日の午後にチェックダイブ1本
・次の日から4日間、毎日3本
・5日目は、午前2本、午後コモドドラゴントレッキング

計15本

毎朝7時頃ダイブセンターへ集合なので、6:30にヴィラの管理人のトニーさんが車でお迎えに来てくれました。

ダイブセンターでは朝食にパンケーキを焼いてくれます。

出てくるのが遅いときはダイブセンターの前のお店でパン買ってきたり


クリームパンとポカリで120円くらい

7時20分くらいからみんなでぞろぞろ港まで向かいます。港までも歩いて5分ほど

ダイブセンター前のメインストリートはいろんなダイブショップがひしめき合ってます

   

こちらのオレンジのボートが連日お世話になった一番速いボート

初日のチェックダイブは港から30分ほど走ったところのSARANG Islandというポイントでした。

自分たちが潜ったときは結構濁ってて、しかもウェイトが足りなくて途中浮上しちゃって残念なダイビングでしたが、あとから来た他の方たちの中には、イルカ見れたって方もいたのでほんとに運次第

2日目からは最初のポイントまで毎日2時間以上ボートに揺られることになります。

ボードは10〜15人くらいの乗り合いです。

この時期波はすごい穏やかで、船酔いしてる人はいませんでした。

天気も乾季のため毎日快晴です。ラブハンバジョを発つ最終日にスコールがあったくらいです。

ポイント到着15分前くらいにはブリーフィングが始まります

現地ガイドのヨハネスおじさんと、バリからヘルプで来られたインストのめぐみさん

ヨハネスさんは30年前に日本に7年ほど住んでいたので、日本語が少し話せます。
しかもいろんな経歴をお持ちなので、話してみるととてもおもしろいです。

ヨハネスさんは今回のツアー専属?だったのかずっと一緒に潜りました。

めぐみさんはGWのヘルプのため陸上業務があるときは一緒に来られないですが、何もない日は一緒に潜りました。
インストラクターさんなのですがコモドは初めてのため潜る時は「私はお客さん!」とのこと

今回このお二人にはとてもお世話になりました。

チェックダイブ以外の日は1日中戻らないので、お昼はお弁当がでます。

毎日ちょっとずつ変わるけど、基本的にこんなお弁当です

味は可もなく不可もなく
たまに生野菜が大丈夫かな?って思うような匂いを発したりしてます、、

朝の移動時にはバナナやお菓子も出てきて、3本目終わってからはスイカが出てきました。

船にはウォーターサーバーや温かい紅茶なども完備されています。

part2へつづく

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